0歳からのバイリンガル英才教育、横浜バイリンガルエデュケーション

〒240-0013川県横浜市保土ヶ谷区帷子町2-79
     TEL045-442-3397 / FAX045-442-3398

教育方針policy

方針

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「世界に通用する日本人を育てたい」

「横浜バイリンガルエディケーション(旧S&S)」は、
0歳児から英語英才教育を行っています。

志とやる気があれば、誰にでも門戸が開かれたスクールです。


人は世界のどこに生まれても言葉を使うことができるように、
あらゆる言語に必要な「音」をもって生まれてきます。
しかし、「母国語」だけで育った子供は6ヶ月をすぎるころから、
外国語のもつ微妙な音は聞き分けられなくなっていきます。


バイリンガルをめざすならばできるだけ早い時期からはじめ、
英語の音を全て正しく聞き取れる耳を育てることが必要です。


当校では、脳に関する研究を踏まえ、0歳児からバイリンガル教育を行っています。

ALWAYS CHANGE
子供たちは常に成長し変わり続けています。

その可能性を秘めた脳に、タイミングを見極め、働きかけること。
それこそが、当校がすすめる論理的な教育方針です。

目標

目標イメージ

バイリンガルに育てる!

両親日本人で日本在住でも英語を自然習得してバイリンガルに育てることは可能です。
当校の生徒は特別に選抜されているわけでごはありませんし、帰国子女もごくわずかしかいません。ほとんどの子供が一般的な日本の家庭の子供です。しかし、その普通の子供たちがどうしてバイリンガルに育つことができるのか。

それはお母様やお父様のサポートがあるからです。
お母様やお父様自身、英語が話せなくても、サポート
できることはたくさんあります。6歳で英検2級を合格した女の子のお母様は文字の練習帳を手作りしていました。何よりお母様やお父様の一生懸命な姿こそが子供を励ますのです。
YBEは親子3人4脚、頑張る方を導きます。

子育てはご父兄にとって一大プロジェクトであり、計画なくしては目標の達成は成し得ません。

子供の教育にとって大切なのはゴールをどこに定めるかです。何歳までにどのような英語力を身につけたいか、親が明確な方針を立て環境を整えてあげることがバイリンガルへの第一歩です。

よくいただくご質問

★英語は何歳から習わせたら良いのでしょうか。
英語は2歳までに習い始めるといいでしょう。

  6か月ごろ 聞き取れる音が限定されてくる
  2歳まで  最も英語(言語)を覚える黄金期
  4歳    興味があれば、まだ間に合う
  6歳    感覚で文法を覚える臨界期

最初の分かれ道が早くも生後6か月ごろにもう訪れます。
赤ちゃんは生まれた時は全ての言語の音が聞き取れる耳を持って生まれますが、生後6か月までに聞かなかった=必要のない音はもう聞き分けることができなくなります。日本語の音にない”R”や”L”の音を聞き分けられるようにするには6か月までに英語を聞かせ始める必要があります。
(参考:パトリシア:クール「赤ちゃんは語学の天才」

そして2歳までは何でも覚えられる黄金期です。
まだお話しができなくても、その頭にはきちんとインプットされています。この時期に豊富な言葉かけを行うと後の開花が期待できます。

4歳になると自分の意思がでてきます。やりたいことはどんどん入りますが、やりたくないと思うと脳が情報をシャットアウトしてしまい、学べなくなってしまいます。子供にどうしても英語を身につけさせてあげたいと思うのなら自分の意思が出てくる前から英語を始めるのがオススメです。4歳を過ぎて始める場合は、先ずはやる気になるように導いてあげることが大切です。

そして6歳が英語文法の臨界期といわれています。
日本語の「てにをは」が感覚でわかるように、英語の文法が感覚でわかる力が身につくのが、脳梁が完成される6歳くらいまでと言われています。この時期までにいろいろな文法にふれていれば、英語文法が感覚でわかります。いろいろな文法にふれるためには、この頃までにたっぷりと本を読むのがオススメです。 

そして10歳〜12歳
この時期に最も使用されていた言語が母国語になります。
この時期まで頻繁に使っていないとせっかく得た言語をきれいに忘れてしまいます。

バイリンガル(日本語と英語)を目指すなら、無理なく覚えられる2歳までに英語を始めて、10歳〜12歳まで使い続けるようにしましょう。

★英語は母国語(日本語)を覚えてからの方が良いのか、それとも幼いうちから習わせるのが良いのか
 言葉が遅くなったりしないか心配です。
日本語と英語の両方をすると言葉が遅れるというのは本当です。
ただし、6歳にもなると両方の言語を使いこなせるようになり、7歳を過ぎると日本語だけで育ってきた子供と変わらなくなります。
日本語を覚えてからのほうが良いかどうかというと、幼い子供は本当に素晴らしくて両方を一緒に学ぶことができます。もちろん大きくなって日本語がしっかりしてからでも英語は学べますが、6歳以降からは日本語と結び付けて努力で学んでいくものになり、「感覚でわかる」という時期は過ぎてしまいます。バイリンガルを目指すなら英語を学ぶ時期が早ければ早いほど良いでしょう。
学力を心配される方もおりますが、最近の研究でバイリンガル、マルチリンガル(3か国語以上)の子は母国語のみ話す子よりも学力が高いといわれています。

ここで気を付けないといけないのが、日本語も英語も浅いとセミリンガル(ダブル リミテッド)になってしまいます。バイリンガルを目指すなら、セミニンガルにならないように豊富な日本語と豊富な英語にふれることが大切です。
YBEでは乳幼児期の子供に日本語はご家庭でたっぷりあげていただき、学校では英語に浸っていただく形のバイリンガル教育をしております。バイリンガルに育てるのなら、言葉を獲得する2歳前に両言語同時に学び始めることを勧めています。



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